スタイリスト紹介

サロンマネジャー

AKITOSHI平尾

プロフィール

理容師免許取得後、理容師にはならず何故かボクシングを始めました。約7年間、夢を追いかけて納得いくまでやり切りましたが、理容師の道にはまだ進まず…。
その後も色々な職種を経験するなかで、自分に合っている仕事は何かを考えると理容師に行き着きました。33 歳の時にド素人の私が理容師に転職し、1 から学びました。
これまで接客業では、働いたことが無かったので、恥ずかしながら接客が上手ではありません。気の利いたトー クもスマイルも出来ません。
それでも、仕事は丁寧に真剣にする事を貫いてきました。それは、同業の父親の仕事への姿勢を尊敬しているからです。 父親は丁寧に仕事をする事で、お客様の信頼を得ていました。技術者として更に成長したいと思っていた時に、この会社に出会いました。 接客も技術も勉強の毎日ですが、一人でも多くの方に喜んで頂けるよう これからも丁寧な仕事でカッコいい男性をプロデュースする事に全力を尽くします!

お客様へ一言

どんなお悩みでもご相談して下さい!真剣に向き合いアドバイスさせて頂きます。

ストアチーフ

KAZUKI桧山

プロフィール

子供のころから親に「手に職をつけろ」というアドバイスがあり、どんな仕事をしようか迷っていたところ、理容室のスタイリストに憧れてこの職業を目指しました。ただ憧れだけがあった時期は、「凄い技術でカットとセットをする」事に思いを馳せていましたが、資格を取って働き始めてからある疑問が私の中にずっとわだかまってました。
そんな時間をかけて皆毎日セットをするのだろうかと中学、高校の頃ずっと思ってました。サロン帰りのセットって、プロだからできるんだよなと。そのわだかまりに答えをくれたのが理容師の先輩でした。「俺ワックスつけるのキライ」と、ヘアサロンのスタッフながら豪語するその人はお客様のセットも簡単に済ませてました。曰く「明日家で自分でできなきゃ意味がない」とのこと
それを聞いた時から、私のスタイリストとしての行く先が、「セットをしなくてもいい髪をつくる」になりました。

お客様へ一言

めんどくさい!楽をしたい!大歓迎です。なるべくお客様が「やらなくて済む」スタイルをご提供いたします。

スタイリスト

SHUTO喜屋武

プロフィール

私は小さい頃から髪を切りに行くのが好きで、色々な髪型をしてきました。
高校生の時、友人と地元の沖縄で開催されたBARBERバトルを見に行きました。そこには若い人から年配の方まで男女問わず、かっこいい大人がいました。自分もこんなかっこいい大人になりたい!年をとってもかっこよくいたい!と感じました。
そこから、学校が終わると友達の髪を沖縄の海沿いで切ったり、行事の時はセットしてあげたりしていました。
そこからだんだん、髪を整えることにハマっていき、これを仕事にしたいと思い、高校卒業後に理容師への道を本格的に実現するために大阪に出てきました。

お客様へ一言

常に成長して、お客様に寄り添っていけるように頑張ります!

スタイリスト

AYANO野口

プロフィール

幼い頃から、髪型や服装にこだわることが好きでした。でも流行りや人と同じスタイルはしたくない…。
「個性的だね」と言われることが多かったです。そんな私も会社員として勤めるようになり、“身だしなみ”や“TPO”を意識するようになりました。
同時に、男性が多い職場だったこともあり、彼らのヘアスタイルや見た目の悩みを目の当たりにする機会も増えました。
また、理美容院に通うことが苦手な弟や、容姿に無頓着な父。歳を重ねるごとに変わる髪質に悩むパートナー。そんな身近な男性たちをかっこよくしたい!
それが私の会社員から理容師になった理由のひとつです。
すごくファッショナブルじゃなくてもいい。流行を追い求めすぎなくていい。快適で自分にフィットしていて、鏡を見て納得できる毎日を過ごせる、そんなお手伝いをしたいと思っています。

お客様へ一言

自分らしくいながらも、少し自信が持てて背筋が伸びる。“なんか感じのいい男性”になっていただけるよう力を尽くします。